1/1
哲学対話日記3
¥1,000
International shipping available
【2026年5月文学フリマ東京42で頒布開始のシリーズ最新作。執筆者たちによる哲学対話「人の日記、読みたいと思う?」も収録。】
哲学対話では、あえて語られなかったことがたくさんある。哲学対話は時間とともに終わるけど、あの時間は、人のなかで続いている。(本文より)
※本書の売り上げから印刷費や発送料等を除いた金額全てを寄付いたします。
2026年5月発行/B6/132頁/1000円
■表紙デザイン:こやまりえこ
■企画:小川泰治
■編集:小川泰治・増田陽子
■著者:麻生修司、井尻貴子、江藤信暁、小川泰治、片栁那奈子、古賀裕也、竹岡香帆、得居千照、野ヶ本あずさ、藤本 彩来、藤本芽生、藤本祐子、堀静香、増田陽子、安本志帆、山岡大地、山本和則
■主要タイトル:ひとそれぞれ、なぜ人は人を推すのか、「さみしい」ってなんですか、運命ってあるんですか、勿体無いって、だれにとって?、なぜだれかはだれかにいじわるをするの?、世の中ブロイラーみたいで気持ち悪くない?、民度ってなんだろう?、コロンブスの船
-
レビュー
(0)
最近チェックした商品
その他の商品
